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こんな症状でお困りではありませんか?

・体が疲れやすくなっていませんか?

・何をやっていても飽きやすくて続かないことありませんか?

・ネガティブな思考から抜け出せないことはありますか?

・怒りを制御できずにこまっていませんか?

・最近、物忘れやうっかりミスが多いと感じることはありますか?

・文章や会話の内容を理解しずらいと感じることがありますか?

・やる気が起きなくてお困りではありませんか?

・いつも何かを考え続けていて脳が休まらない

これらの症状を感じているのなら、それは脳疲労・睡眠不足が原因かもしれません

​そんな方にはこのブレインチューナーセッションがお勧めです。

【 脳波を整えることでこのような効果が期待できます。】

・脳波がリラックスすることで体の緊張がとけて、疲れがとれる
・穏やかな気持ちになり心が落ち着く
・自分軸が安定して他人に振り回されにくくなる
・視野が広がったように感じて頭がクリアになる
・冷静に自分の感情をコントロールできる
・物事をポジティブにとらえられる
・やる気や活力が感じられる
・ストレスが解消できてすっきりする
・深く眠ったあとのような感覚
・不眠の症状の緩和 
・ひらめきや集中力がアップする etc
※このコースでは、一度のセッションだけですべてがうまくいくということではありません。 私たちは知らず知らず、思考や感情、食事や生活習慣、周りの環境によって影響を受けてしまいます。 ですので、定期的に継続してセッションを受けることで、良い状態のエーテルとチャクラが次第に安定し、 外的要因からの影響を受けにくくなっていきます。 そのため、定期的に継続することをお勧めしています。

 

心と体には、相互作用があります。

健全な体に健全な精神が宿るというように、体が健康で元気だと精神的にもよい状態になります。

 

同じように、私たちの脳波も外的なものに大きく左右されますので、脳波が変われば、その変化は体全体に影響があります。

私たちは、ストレスを受けるとベータ波になります。
脳波がベータ波に変わったことにより、筋肉が緊張し、心臓の鼓動も早くなります。

ストレスが、私たちの脳波をこのように変えてしまい、それが身体にも影響を与えているのです。

私たちは身の危険を察知し、ストレスを受けた状態になると、ノルアドレナリン、アドレナリンなどのホルモンが出て、筋肉が緊張し、鼓動もはやくなります。

このノルアドレナリン、アドレナリンなどのホルモンは爆発的な力を出す為には必要ですが、毒性の強いホルモンであることも良く知られています。

これらのアドレナリンは、筋肉活動などで使わないと、体内の脳細胞などが破壊してしまうそうです。

上司や親、先生から怒鳴られたり、いやな経験をして、ノルアドレナリン、アドレナリンが出てしまっても、我慢して使う場所がないと、毒素が遺伝子や脳細胞などを破壊してしまいます。

ですのでなるべく、ノルアドレナリン、アドレナリンを出さないようにすることが効果的なのです。

ストレスを感じない、または、ストレスを感じてもすぐ気分(脳波)を切り換えるということができたらいいのですが、なかなか今の現代社会では難しく感じられるかもしれません。

脳波はデルタ波、シータ波、アルファ波、ベータ波、ガンマ波があります。

​このコースでは、これらの脳波を、ストレスの強い脳波の波長から、ゆったりと落ち着いて安定した脳波へと調整します。

 

● デルタ波(0.5~4Hz)

デルタ波は、眠っているときに現れ体をメンテナンスします。
夢を見ることなく深い眠りに落ちた、無意識の状態です。

● シータ波(4~7Hz)

眠りかけに現れ多くの効能を秘める。
物事を意識して考えず、夢を見ているように、深く落ち着いた状態でよく検出される脳波。ヒーリング効果が高い。
深い瞑想状態やまどろみの状態です。記憶と学習に適している脳波です。

驚異的な暗記力を発揮するヨガの達人の脳波は、瞑想状態にはいると脳波にシータ波が多く含まれるそうです。

ひらめき、洞察力が活性化する脳波と言われています。

● アルファ波(8~13Hz)

心身ともにリラックスして、心を沈めて集中しているときに出る脳波。
頭の回転が良くなる。記憶力がアップするなどの効果も。
精神活動が活発で、意識レベルが高まっている状態であり、アルファ波の状態は、活発に精神活動をしていながらも、脈拍数が遅くなり、呼吸数も減っています。

精神的肉体的にリラックスすれば、アルファ波が多くなるということです。

頭を使って働かせるような精神活動をする場合には、リラックスして、アルファ波を多く出すことが、能力を最大限に発揮するために必要です。

無念夢想・瞑想の状態で、ひらめき、問題解決、集中力を発揮するのに最適な脳の状態といえます。

● ベータ波(13~30Hz)

仕事や家事をバリバリこなしているときの脳波。
日常生活の中でさまざまなことを考え、判断するときに出る脳波。
緊張や不安、イライラなど、ネガティブな感情を抱くときにも検出されます。

通常、日常生活をしている時は、脳波がこのベータ波の状態になります。
心配したり、パニック状態にあったり、批判したり、また、警戒したり、注意深く考えたりなどは、この状態です。

脳波が早いわけですから、やや緊張した状態から興奮した状態までといえるでしょう。
筋肉系を活発に動かすホルモンが出ているときに、脳波はベータ波になります。

つまり、肩こり・首筋のこりなど筋肉が緊張しているとベータ波がでやすくなりますので、気をつけてください。

ベータ波の時は、脈拍も速く、呼吸数も増えます。
脈拍が速くなり、呼吸数も増えるということは、活性酸素も増えるということで、健康の為には減らしたほうがいいですね。

● ガンマ波(30~80Hz)

脳がハイスピードで動くときの脳波です。
解明されていない部分も多く、予知や超能力を発揮する際に出ているとも言われ、脳の認知機能に最適な周波数であると考えられています。
ガンマ波は、天然の抗うつ剤のように働き、エネルギーと集中力を増加させます。