セラピスト紹介

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・スピリチュアルヒーラー 

​・音叉セラピスト

・アカシックリーダー   

・メンター

      

 末包 宏樹(すえかねひろき)

1975年生まれ。心と体と魂の調律をテーマに、高松市のサロン、ヒーリングサロン セラピア で、音叉ヒーリングでエーテル体やエネルギー、チャクラの癒しを。 アカシックリーディングでは過去世からの魂の記憶をよみとり、人生をよりスムーズにするためのサポートを。 そして瞑想や呼吸法、スピリチュアルな学びを深めつつ自己認識を深める、人生を豊かにする「心の解放コース」などのセッションを通して、ご自身を向上させていきながら、何物にもとらわれることのない自由なご自身を生きるためのサポートをさせて頂いています。

【私のストーリ―】

20歳で就職するも続かず転職を繰り返す自分に危機感を抱き、心機一転、リサイクル業界へ。そこで25歳の時、関西エリアの統括部長を任される。

27歳で地元でアパレルショップを開業。

その後なんどか倒産の危機もあり、極度のストレスを抱えてついには、医師から「即入院レベル」とまで言われるほど体をこわしてしまう・・・

そこではじめて健康の大切さを痛感する。

そして周りを見渡すと、心や体の不調を抱える人の多さに気付き、その意味を考え始める。

人は過剰なストレスにより健康を害したり、健康でないと気分が落ち込みやすくなる。

心も身体も密接につながっていて、どちらもバランスが大切なんだ!と実感する。

そこで、医療系の学校に入学し、解剖・生理学などを学び、心や魂を理解するため、サウンドヒーリングスクールにも通い、音・周波数・波動の世界を学び、瞑想や自己認識を実践しつつ、様々なイニシエーションを体験し、スピリチュアリストとして学びと実践の日々をすごす。

現在は、少しでも多くの人が笑顔になれて、いつか世界中に笑顔があふれますようにと願いを込めながら活動しています。​

また、MINTAKAでは、気づきと心の解放コースを通して、クライエント様の心理的・スピリチュアル的な学びを深め、生まれてから世間の一般常識やルールでがんじがらめになった人生からの解放をうながし、本来のご自身らしく生きるためのサポートも精力的に活動させて頂いています。

若いころから、なぜかいろいろな相談をされることが多く、癒し系とか言われてました。 25歳で上場企業の部長に昇格し、27歳のころに心機一転アパレルで独立し会社をおこしました。

そんな中とても多くのお客様や従業員たちと色々なお話をさせていただきました。

そして、普段はあまり見せないけど実は心に悩みを抱えている…、そんな方が結構多いことに気づきました。

そんな人のために自分が何ができるのかと考えるようになり、そこから心理学やさまざまなスピリチュアルなことを学び続け、そして自分自身もふくめて、何のために人は生きるのか?を探し続けていました。

そしてヒーラーとなり、リーディングやチャネリングもするようになり、叡智という学びの出会いによって私の人生はあるがままその瞬間瞬間を生きるということに導かれました。

そのおかげで、人の心がなぜそのようになってしまうのか、なぜ毎回同じようなパターンを繰り返してしまうのかが分かるようになりました。