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ヒーリングサロン セラピア セラピスト

・スピリチュアルヒーラー 

​・サウンドヒーラー

・アカシックリーダー  

      

 末包 宏樹(すえかね ひろき)

​心と体の調律師 / サウンドヒーラー / クリスタルボウル奏者 / アカシックリーダー / 心の解放と目覚め講師 / 2022年9月現在、600件以上のセッションを手掛け、その癒しと浄化力には定評がある / 休日は家族とキャンプを楽しむ1児(娘)のパパ

1975年生まれ。

香川県高松市在中

 

心と体と魂の調律をテーマに、高松市のヒーリングサロン セラピア を経営。

音と光のサウンドヒーリングでは音叉を使って、体の中のエネルギーのつまりや物質的なつまりを流して浄化したり、チャクラのバランスを調整したり活性したり、エネルギーのバランスを整えて、心と体の健康をサポート。 

 

アカシックリーディングでは、過去世からの魂の記憶をよみとり、人生をよりスムーズにするためのサポート。 

 

そして瞑想や呼吸法、スピリチュアルな学びを深めつつ自己認識を深めていくコース。

「心の解放と目覚め」の講座では、私自身がクライアントと共に成長していきながら、何物にもとらわれることのない自由なご自身を生きるための気づきと学び、そして実践的なワークを提供している。

 

【私のストーリ―】

20歳で就職するも続かず、その後転職を繰り返す自分に危機感を抱き、心機一転、上場ベンチャー企業へ。

そこで25歳の時、関西エリアの統括部長を任される。

27歳の時地元でアパレルショップを開業。

その後なんどか倒産の危機もあり、極度のストレスを抱えてついには、医師から「即入院レベル」とまで言われるほど体を酷使してしまう・・・

そこではじめて健康の大切さと、健康のありがたさをを痛感する。

そして不思議な現象が起こり始める。

その現象とは、その当時の私の周りで次から次へと、心や体の不調を抱える人(うつ病)が現れ、スタッフやお客様、そして私の親族にまでその現象が波及することに。

当時、心身の不調をかかえて困っている人たちに、できることは何もないという苦い経験をし、自分の無力さを痛感する。

 

そしてその意味を深く考え始める。

ストレスを抱え、心や体に不調をきたす人(自分も含めて)たちに、私に何かできることはないだろうか?

ストレスを抱えて、心や体に不調をきたす人(自分も含めて)たちに、私ができる何かがあるのではないか??

私たち人間は過剰なストレスにより健康を害したり、肉体が健康でないと心も憂鬱になりやすいもの。

心も体も密接につながっていて、どちらも健全なバランスを保つことが、生きていくうえでとても大切なんだ!と実感する。

そこで、医療系の学校に入学し、解剖・生理学などを学び、国家資格である柔道整復師の資格を取得する。

また、心や魂を理解するため、サウンドヒーリングスクールにも通い、音・周波数・波動の世界を学ぶ。

 

そして、瞑想や自己認識を実践しつつ、様々なイニシエーションを体験し、スピリチュアリストとして学びと実践の日々をすごす。

現在は、少しでも多くの人たちに、心も健康で、体も健康で、意識がかろやかに笑っていてほしい!

という強い思いから、そして心から笑顔になれて、その笑顔が連鎖して、いつか世界中に笑顔があふれますようにと願いを込めながら、日々のセッションや情報発信の活動をしている。​

また、心の解放と目覚め 基礎コースで、引き寄せの法則を学び実践したり、日々のネガティブな感情や、ためていた嫌な記憶などを解放させて、恋人やパートナー、友人やコミュニティなどの人間関係をより良い関係へと築いていくために、自己の変容を促して、楽に生きられるようなワークも提供している。

 

さらに、心の解放と目覚め 統合コースでは、両親との関係やインナーチャイルドを癒し、自分自身を許すこと、そして、○○すべき、とか○○であるべき、というジャッジを手放して、私もOK。あなたもOK。の意識へのシフトを全力でサポートしている。

若いころから、なぜかいろいろな相談をされることが多く、癒し系とか言われる。

25歳で上場企業の部長に昇格し、27歳のころに心機一転アパレルで独立し会社をおこす。

そんな中とても多くのお客様や従業員たちと色々なお話をさせていただく機会に恵まれる。

その人たちから、多くの人は普段あまり見せないけど実は心に悩みを抱えている…、そんな方が案外多いことに気づかされる。

そんな人のために自分が何ができるのかと考えるようになり、そこから心理学やさまざまなスピリチュアルなことを学び続け、そして自分自身もふくめて、何のために人は生きるのか?を探し続けていました。

そしてヒーラーとなり、リーディングやチャネリングもするようになり、叡智という学びの出会いによって私の人生はあるがままその瞬間瞬間を生きるということに導かれる。

近年は、これからの未来を担う子供たちのために、夢と希望をかなえるための未来型のフリースクールをつくるという目的のもと、仲間たちと活動を始めている。